韓国、慰安婦ビジネスが世界にバレる

韓国人

朝日新聞社の生み出した架空の韓国人慰安婦。韓国では経済が絶望的状況となっているためか、慰安婦ビジネスが横行している。しかしあまりに慰安婦ビジネスに力を入れすぎたためか、どんどんほころびが生じている有様だ。

韓国のタカリ団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)は、架空の被害者女性支援のための寄付金を不正に流用し告発された。正義連は2018年に元慰安婦の権利を訴えるイベントを開催した後、全国にパブチェーン店を展開するディオブリューイング社に約3300万ウォンを支払ったと国税当局に報告した。しかし実際はイベントの費用に約970万ウォンしか使っておらず、そのうち約540万ウォンは寄付金として主催者に返したと答えた。つまり不正会計が明らかとなった形。自称慰安婦と詐欺集団の内ゲバが始まった形だ。

韓国人のタカリ癖はもう世界中が知っている。金儲けのためならば犯罪行為もいとわず、常に韓国人が他国の上に立とうと必死。そのような民族と世界が対等になれるはずもなく、韓国人はますます必死になるばかり。韓国は鎖国するのが正解だ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。