在日朝鮮人の労働団体「レイバーネット」が立憲民主党・国民民主党に助けを求める

反日韓国

在日韓国・朝鮮人の反日活動と反政府運動が活発化している。在日朝鮮人らで構成される「レイバーネット」は、「立憲民主党・国民民主党議員に反対の声を届けよう!緊急アクション」と題し、7日、「安倍首相に“緊急事態宣言”による人権弾圧を許す新型インフルエンザ特別措置法“改正”案に反対を!」の行動を立憲民主党・国民民主党に助けを求める旨を発表した。

在日朝鮮人らは「記録を破棄し、ねつ造し、記録すら行わず、法解釈すら勝手に変更するような安倍政権」と意味不明な主張を行っており、だから行動を起こすとしている。長くてよくわからない活動であるが、要するに反政府運動を活性化させる狙いがあるとみられ、これまで日本共産党と社民党を拠り所にしていたが、今後は立憲民主党・国民民主党も味方にしたいという考えのようだ。

極左暴力集団や過激派といった、日本の治安を著しく悪化させている反社会団体。在日韓国・朝鮮人団体も同類だ。


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赤松 伊織
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