朝日新聞社の記事がネット炎上 「デマを広げない力」などと自社のねつ造記事を棚に上げ他人ヅラ

サンゴ礁 KY事件

朝日新聞社は、2日、武漢肺炎こと新型コロナウイルスでのデマ拡散について「デマを広げない力」などと社説を掲載した。しかしこれに対しインターネット上では「ねつ造記事を書いた朝日新聞社がそれを書くか?」「デマを広げるどころか作っている張本人」と大炎上中だ。

朝日新聞社といえば、韓国の従軍慰安婦記事をねつ造したことで知られている。日本を国際的な悪者に仕立て上げようと様々な工作を行っていることも周知の通り。現在、韓国では朝日新聞社のねつ造した従軍慰安婦のデマで、絶賛反日活動中だ。また朝日新聞社は自分たちで傷つけた珊瑚礁をあたかも他人が傷つけたかのように装い、ねつ造報道を繰り広げた過去もある。これ以外にも朝日新聞社のねつ造記事は大なり小なり数え切れないほど存在。もはやデマ鋳造機関として活動している。

朝日新聞の発行部数は400万を切ったとの噂もあり、5年間で半減。昨年、早期退職者募集をかけていることからも火の車であることは間違いない状態。しかも報道機関である自覚はとうにない様子。今後も朝日新聞社はねつ造を繰り返し、自ら転落していくことだろう。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。