在日韓国・朝鮮人「民団の活動を教科書に載せる!」 意味不明な活動を展開

在日韓国青年同盟とは

在日韓国・朝鮮人機関紙である民団(=在日本大韓民国民団)は、13日、「在日同胞の母国貢献、教科書掲載に注力 韓佑成理事長に聞く」との見出しで記事を放出した。記事では、韓国の歴史教科書に在日韓国・朝鮮人の活動を掲載する活動を行っていることを報告している。

記事では、「在日同胞社会は韓国戦争、88年ソウル五輪、97年のIMF危機など、一大行事や国難の度に母国の発展に多大な貢献をしてきました」などと自画自賛、「あわせて日本社会の発展にも大きく貢献しました」などと吹聴している。また、「(日韓)両国の懸け橋となって民間交流を先導」とも掲載した。

韓国において在日韓国・朝鮮人は親日派として知られている。それは韓国人にとっての汚点であり、差別の対象だ。周りが見えていないのだろうか、在日韓国・朝鮮人は自分たちの首を絞める意味不明な活動を続けている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。