また在日中国人 Officeの解除キー8100件を不正販売、逮捕

蓮舫

秋田県警は、5日、東京都台東区の在日中国人でパソコン部品販売会社社長の殷成学(インセイガク)容疑者(34)と、同社従業員・安藤緑容疑者(48)を逮捕した。米マイクロソフトのビジネスソフト「Office」に似た商標をインターネット上で使い、同ソフトを利用するための25けたの番号「プロダクトキー」を不正に提供した、不正競争防止法違反の疑い。

在日中国人ら2人は共謀し、昨年3~11月、ネットオークションを悪用し、マイクロソフトが商標登録する「Office」の文字などと一緒にプロダクトキーの広告を掲載し同社の商標権を侵害、同社の認証システムを不正に解除するプロダクトキーを落札者3人に提供していた。在日中国人ら2人は、2018年以降、計約1500万円分のプロダクトキー約8100件を販売していたという。調べに対し「利益を上げるためだった」などと供給津しているという。

日本で犯罪ばかりの在日中国人。日本の治安を著しく悪化させている。


About the Author

赤松 伊織
赤松 伊織
豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。