論説:日本に迷惑をかけ続ける中国人 ウイルス蔓延、さらにはマスク品薄の原因を作る

新型コロナウイルス

国民の数が公的な数字だけで14億人もいる中国。しかし実態は国籍を持たない中国人もいるから15億人以上か。それだけで地球にとって迷惑な中国人であるが、その迷惑を地球上でもっとも被っているのが日本なのではなかろうか。中国では一人っ子政策をしていた期間、農村では家族経営であるから人手が足りず、実際は出生しているにもかかわらず出生届を国に提出しない、いわゆる「闇っ子」が急増。出生届もないから国籍も持たない中国人、それらはヘイハイツ(黒孩子)と呼ばれ、日本に密航し多数潜伏しているという。それらを日本国内に手引きしているのも在日中国人だ。また、尖閣諸島を乗っ取ろうと周辺を毎日のように船でうろうろ。領海や接続水域の権利侵害を繰り返し日本を挑発している。

日本の治安を著しく脅かす中国人であるが、環境面でも問題大ありだ。冬には発がん物質である微粒子「PM2.5」が季節風にのって日本に飛来。日本は高度経済成長を経験し、それを発端としエコにつとめる国として世界をリード。しかし未発達の中国のせいで環境汚染のとばっちりだ。そして今冬には、新型のコロナウイルスまで日本に蔓延させようとしている。原因はまたも中国人の野生動物の扱いの手癖の悪さによるもの。闇市で野生動物を取り扱っていた、しかもそれを食ったことが新型コロナウイルスが生まれた原因とされている。なぜか中国の伝統「春節」により日本旅行が横行し、それが原因で日本にコロナウイルス大蔓延の危機まで訪れている。

それだけではない。コロナウイルスの蔓延により、マスクが飛ぶように売れている。それに目をつけた中国人観光客は、観光のついでに伝統の爆買い&転売にいそしんだ。そのため日本人の買うマスクがなくなり、店頭ではマスク品薄状態が続いている。インターネット通信販売では50枚入り使い捨てマスクが輸送量別で10万円の値段がつけられているのも見つかった。ウイルス蔓延の原因を作り、加えてそれを防御するための道具まで取り上げ、日本人の健康を著しく害している中国人。これはもはや国際的な犯罪と言っても言い過ぎではない。れっきとしたテロ行為である。特にマスクが必需品の医療現場では悲鳴が上がっている。

これら以外にも常に中国人は迷惑な存在でしかないことは明らか。日本では中国人観光客などの入国禁止を訴える声が上がっているが、政府は2020年の東京五輪に向け外国人積極誘致の方針であるから聞く耳持たず。今日もウイルス感染しているかもしれない中国人を喜んで迎え入れている。日本はこのままでは中国人に滅ぼされるのではなかろうか。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。