アーカイブ:関東朝鮮人強盗団事件

在日韓国青年同盟とは

日本で犯罪ばかりしている在日韓国・朝鮮人。それは今も昔も変わらずで、特に戦時中から戦後直後にかけての在日韓国・朝鮮人はひどかった。関東朝鮮人強盗団事件[Wikipedia]は、1949年頃に起きた一連の事件であり、第2次世界大戦終戦直後より関東地方を股にかけた朝鮮人強盗団による連続強盗事件である。その内1件は強盗殺人も犯していた、凶悪犯罪だ。

警視庁捜査第三課は、1949年9月、関東一帯を荒らしまわっていた十数人規模の朝鮮人強盗団の取調べをしていたところ、ある被疑者が背後にある200人規模の大強盗団の存在を自供し、発覚した。捜査の結果、わかった在日韓国・朝鮮人犯罪集団の規模は以下の通りだ。

朝鮮人215人
強盗殺人1件
強盗45件
窃盗861件

在日韓国・朝鮮人らは10人前後のグループを組んで、昼間は倉庫を物色し、深夜になるとトラックで現場に乗り込み、鍵を壊して倉庫内の物品を積み込んで引き揚げるというものであった。管理人などに発見された場合は、拳銃を発砲して脅したり、ロープで縛ったりするなどして監禁したという。

その後、検挙された在日韓国・朝鮮人らは1951年頃、警察の捜査を「不当弾圧」だなどと主張、違法デモ隊が警察に襲いかかるなどの事件をたびたび起こしてきている。また50年代には警察署の爆破計画や警察官への執拗なストーカー行為および集団暴行なども行っており、背後には日本共産党の手引きもあったという。なお、日本共産党と在日韓国・朝鮮人団体との癒着は現在でも続いており、警察はテロを警戒している。

今も昔も日本の厄介者、在日韓国・朝鮮人。日本の治安を乱すことが彼らの存在目的と言っても言い過ぎではない。


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赤松 伊織
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