ブラジル人少年が景品交換所に強盗、逮捕

手錠

県警捜査1課と秦野署などは、24日までに、ともに藤沢市在住、塗装工の少年(19)とブラジル国籍の無職の少年(19)を再逮捕し、綾瀬市に住むベトナム国籍の飲食店従業員の少年(19)を逮捕した。秦野市のパチンコ店の景品交換所で8月、経営者の女性が軽傷を負った強盗致傷事件で、建造物侵入と強盗致傷の疑い。

ブラジル人少年ら3人は共謀して、8月26日午後11時ごろ、秦野市本町1丁目の景品交換所で、経営者の女性(58)がドアを開けた際に侵入し、女性に馬乗りになって左肩に軽傷を負わせ、現金を奪おうとした。女性が騒いで抵抗したため、3人は現金を奪わずに逃走したという。周辺の防犯カメラに2人乗りのオートバイが立ち去る様子が写り込んでおり、3人のうち2人が実行役だった。3人は容疑を認めているという。

日本で犯罪ばかりの在日外国人。日本の治安を著しく悪化させている。


About the Author

赤松 伊織
赤松 伊織
豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。