また東京地検 また在日中国人を不起訴に、そしてまた理由を明かさない

蓮舫

警視庁は、9月、在日中国人の飲食店店員、于元波容疑者(62)を逮捕していた。カラオケ中に酒を飲んでトラブルとなり、女性に暴行を加えて重傷を負わせた、傷害の疑い。被害者女性は肘の骨を粉砕骨折する重症を負っていた。しかし、東京地検はこの在日中国人を不起訴にしたことがわかった。

于容疑者は、今年7月、東京・豊島区の池袋駅近くの路上で在日中国人の30代の女性を押し倒し、地面に叩きつけるなどの暴行を加え、右腕を骨折させる重傷を負わせていた。案の定、東京地検は理由を不明なまま、不起訴処分とした。

全国の地検の横暴が絶えない。在日外国人の犯罪を根こそぎ理由を不明なまま不起訴にする手口が横行。日本の治安悪化に一役買っている。司法が崩壊している。


About the Author

赤松 伊織
赤松 伊織
豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。