朝日新聞社が死刑反対記事 そして民主党政権時代を持ち上げる

極左暴力集団

朝日新聞社は、14日、「死刑制度、世界では少数派 存続は日本・米国・中国…」いうタイトルで、有料会員限定記事を出した。記事では「民主党政権時代に一時、執行がありませんでした」などとしながら、「欧州連合(EU)はすでに死刑制度を廃止しています」などと死刑廃止論を展開した。

朝日新聞社は、オウム真理教のテロ事件での死刑を取り上げ、「世界では、どのくらいの国々が死刑制度を持ち、何人に執行されているでしょうか。世界の死刑制度に詳しい一橋大の王雲海教授に尋ねました」などと中国人学者の発言を特集、死刑廃止論を展開した。

これについてインターネット上では、「朝日新聞社員はなにか死刑にされるようなことをしているのでは」と総ツッコミ。朝日新聞社といえば、極左暴力集団や過激派に肩入れし、在日韓国・朝鮮人団体と癒着しながら、日本共産党の反政府運動を情報面から国民に植え付けている反社会性新聞社としてお馴染み。外患誘致ともとれるその行為は、極刑しか存在していない。死刑反対論を朝日新聞社の他に訴えているのは、やはり日本共産党や極左暴力集団、過激派、在日韓国・朝鮮人団体など、いわゆる反日組織ばかりだ。もしも外患誘致が適用されるならば、真っ先に死刑が出る組織ばかりだ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。