インド、台湾、タイなどが韓国産ビール押し付けられる事態に

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韓国メディアは、9日、済州(チェジュ)ビールが同日、インド、台湾、タイなどアジアを手始めに「済州ウィットエール」を輸出すると明らかにしたことを報じた。

済州ビールは「K-POPなど韓流に力づけられ韓国ビールに対する関心が増えており、現地バイヤーがまず韓国を代表する観光地の済州で作られた済州ビールに関心を見せ始めた。このほかにも中国や米国などからも問い合わせが入り続けており、韓国料理店を優先して輸出を検討中」などと堂々たるウソ説明。事実は、韓国産ビールが韓国の汚染水を利用して作られたビールであり、まずい、臭いなどの理由で当の韓国人からも嫌われているから。韓国人が日本のビールを好んで飲んでいるのがその証拠だ。現在では反日活動激化のため日本産のビールは韓国内で流通が限られているというが、ウェブなどを介して日本産のビールはまだまだこっそり流通している始末。そのような状態であるから、韓国のビールメーカーは、韓国産ビールの実態を知らない国々に商品を押し付けるしかない。

済州ビールは、台湾の台北など主要観光地を中心に試験販売を重ねていくという。韓国汚染水の犠牲国がまた生まれることになる。売れないのならばさっさと廃業した方が世界のためなのだが。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。