日本共産党「自民、公明が市民の願い実現にブレーキをかけている」

共産党

極左暴力集団を束ねる日本共産党は、機関紙であるしんぶん赤旗で、5日、「仙台市議選 市民の願いに応える市政さらに前へ」などという記事を掲載した。その中で、「自民、公明が市民の願い実現にブレーキをかけている。そうした市議会を変えるため、最大与党の共産党を必ず増やそう」などと記載した。

相変わらず市民の何が願いなのか、自民・公明に対する対案など示さない中、政権批判に躍起。「自民党市政で福祉が犠牲」などと事実無根の内容まで掲載し、「共産党を伸ばし、福祉・教育先進都市の仙台へ転換を」などとした。

反日と破壊が原動力の日本共産党。ここのところ選挙で負け続きだ。虚勢がいつまで継続できるのか、そして現実逃避がいつまで続くのか。極左暴力集団の中心が政権破壊に必死だ。


About the Author

赤松 伊織
赤松 伊織
豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。