また地検が不可解判決 包丁で8歳児を切りつけるなどした父親、なぜか不起訴に

極左暴力集団

水戸地検は、8歳の男の子にけがをさせたとして逮捕された父親が不起訴処分としたことが明らかとなった。

父親(34)は、ことし5月、茨城県神栖市の自宅で8歳の男の子に包丁で手首を切りつけるなどの暴行を加え、怪我をさせたとして逮捕された。しかし水戸地検は理由を明らかにしないまま不起訴処分とした。

地検の不可解判決が後を絶たない。凶悪な事件に対して不起訴や無罪ばかり。外国人とくに中国・韓国・朝鮮人が関係する事件は毎回のように不起訴処分だ。犯罪を助長する司法。地検の腐敗が止まらない。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。