韓国大統領がG20で「平和経済時代」などと意味不明な説明

韓国人売春婦

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、28~29日に大阪で開催される主要20ヶ国・地域首脳会議(G20サミット)に出席した。その席で、平和と経済が好循環する朝鮮半島と北東アジアの「平和経済時代」を目指す構想を説明する予定だという。

韓国政府は、平和が経済発展へつながり、経済発展が平和を堅固にする平和経済時代を開いていくという政府の朝鮮半島政策の方針を説明する計画だという。また、発足3年目を迎えた文政権の革新的包容国家の実現に向けた努力と成果を説明する予定だという。

韓国といえば北朝鮮への背乗り行為や反日行為で有名。もはや世界中からテロ支援国家である北朝鮮への支援を行っていることで認知されており、世界平和を害する存在として名高い。韓国の犯罪率は世界でもワーストクラスで、最低でも日本の5~8倍。世界への売春婦輸出でも知られている。さらには中国レベルの大気汚染でも知られており、比喩ではなく世界中が煙たがっている。どの口が平和を名乗るのか、恥知らず大国の妄言がまた始まった。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。