アーカイブ:新潟日報報道部長Twitter中傷投稿事件

坂本秀樹 新潟日報

新潟日報報道部長Twitter中傷投稿事件[Wikipedia]とは、2015年、新潟日報社の支社報道部長・坂本秀樹が極左暴力集団の構成員であることが判明すると同時に、TwitterやSNS上で特定の人物に対し誹謗中傷・脅迫を行っていたことが発覚した事件。

坂本秀樹は極左暴力集団である「しばき隊」の構成員で、新潟日報社の社内規定に反して無届けのまま匿名のTwitterアカウントやSNSアカウントを作成、投稿を行っていた。しばき隊の反政府運動の阻害となる人物に対し執拗にインターネット上で攻撃を行い、名誉棄損や誹謗中傷、脅迫を行っていた。そのことが発覚すると、新潟日報社は坂本秀樹の言動について「酒に酔っていた、仕事のストレスがあった」などと説明、一連のことを事実であると認めた。しかしながら、社長名による一般読者向けの謝罪はされず、メディアとしての地位は失墜した。

そもそも極左暴力集団構成員がメディアに潜伏していたことについては全く触れられず、メディアには多数の反日論者がおり、スパイ活動を行っていることが露呈した形。その証拠に、反日的な記事を量産sしている朝日新聞や毎日新聞、NHKなどは、この事件について触れようとしない。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。