また地検 今度は東京地検が傷害罪で逮捕された準暴力団の中国人2人を不起訴処分に

中国人

今年4月、江戸川区の東京メトロ葛西駅前の路上で内装業の男性に肩がぶつかったと言いがかりをつけ顔を殴るなどして、準暴力団・チャイニーズドラゴンの中国人2人が逮捕された事件が起きた。これについて東京地検は、不起訴処分としたことが明らかとなった。

中国人の男性(49)らは、怪我をさせた傷害容疑で逮捕されていた。しかし東京地検は理由を明らかにしないまま、不起訴を決定。またもや司法の暴走だ。

地検の謎判決が後を絶たない。外国人や暴力団員を不起訴にすることが多く、その理由は明らかにされないことがほとんど。中でも在日中国・韓国・朝鮮人の不起訴になる割合は極めて高く、犯罪の抑止力として地検は機能していない状況。もはや日本の治安悪化を手助けしているのが地検と言っても過言ではない状況だ。


About the Author

赤松 伊織
赤松 伊織
豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。