また中国人 国際貨物で覚醒剤を密輸、逮捕 民泊も悪用か

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警察は、中国人の張澤豊被告(24)を逮捕した。覚醒剤約1キロ(6000万円相当)を国際貨物に隠してマレーシアから密輸しようとした疑い。既に起訴されている。

張被告は、先月27日、覚醒剤約1キロ、末端価格6000万円相当をマレーシアからの国際貨物に隠して関西空港に密輸しようとした。覚醒剤は文房具を装って段ボールに入れられており、税関職員がX線検査をしたところ覚醒剤を発見したという。荷物は大阪府内で14人が共同で所有していた民泊宛に送られる途中だったという。張被告は黙秘しているという。

組織犯罪といえば在日中国人。その在日中国人は本土の中国人とともに日本国内で犯罪を行っている。今回もその一角が表面化した形か。日本の治安を著しく悪化させている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。