しんぶん赤旗「おごりと強権の政治に審判を」 反政府ばかりの日本共産党

極左暴力集団

極左暴力集団を束ねる日本共産党の機関紙・しんぶん赤旗は、16日、「おごりと強権の政治に審判を」などという記事で反政府運動を展開している。

赤旗は「本気の共闘で成功を」「首相の暴走が極まっています」などと意味不明な記事を掲載。自民党が2012年に政権を奪還してのち、これまで左翼系の政党はずっと共闘を行い反政府運動を展開してきた。しかし結果は周知のとおり、惨敗ばかりが続いてきていた。原因はもちろん、反政府思想のゴリ押しのみで全く日本のためになる政策を展開していないからだ。今回こそ共闘で自民党を圧倒できると思っているならば、病気だ。

日本共産党は、警察庁も認める極左暴力集団であり過激派だ。日本共産党が共闘を打ち出すからこそまわりの政党も巻き込んで凋落している事実が見えないのだろうか。盲目が招く惨事が今後も拝めそうだ。


About the Author

赤松 伊織
赤松 伊織
豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。