また地裁が謎判決 妻殺害の在日韓国人を保釈・・・東京

手錠

司法の崩壊が進んでいる。東京地裁は、27日、在日韓国人の朴鐘顕(パク・チョンヒョン)被告(43)の保釈を認める決定をした。朴被告は、東京都文京区の自宅で妻(当時38)を殺害したとして殺人罪に問われていた。1審で懲役11年の実刑判決を受けていた。朴容疑者は講談社の青年コミック誌「モーニング」編集部の元編集次長だった。

保釈保証金は800万円だったという。検察側は同日、決定を不服として東京高裁に抗告した。これを受け、地裁は保釈の執行停止を決定した。高裁が、保釈の可否を判断するという。

外国人に徹底的に甘い判決を下す、各地の地裁。特に在日外国人への対応は甘く、殺人事件や強姦事件、放火事件などの重罪でも無罪放免にするケースが目立っている。裏では人権派弁護士が暗躍しているといい、在日韓国・朝鮮人などが関係しているとされる。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。