在日韓国人団体「民団」 教員になれないことをゴネる

反日韓国

在日韓国人団体である在日本大韓民国民団(民団)は、公立学校教員の国籍差別を訴え、集会を開いた。民団新聞が1月30日に伝えている。

在日韓国人らは外国人。外国籍者が日本人と同じ一般の教員採用試験を受けて選考に合格しても公立学校では「教諭」につけず、「期限を附さない常勤講師」として任用されることについて、差別だなどと主張した。

日本の教育を破壊しようと内側から潜り込む作戦か。在日韓国人が差別を訴えながら特権を求める手法は多岐にわたっている。


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赤松 伊織
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