タイで日本人3人を拉致監禁、暴行傷害、脅迫強盗、臓器売買、不法滞在の韓国人を逮捕

韓国人

タイ警察は、1月31日、首都バンコクで、韓国人の無職、黄健一容疑者(27)を逮捕したことを公表した。20代の日本人計3人に暴行を加えて3ヶ月監禁し計約1000万円を脅し取ったり、暴行を加えたりした疑い。逮捕容疑は、不法滞在による入国管理法違反の疑い。

黄容疑者は、昨年9月、タイに滞在した山口県の日本人女性(24)にウェブサイトを介して接近。女性は暴行を受け、マンションに監禁され、女性の両親が送金した約200万円も奪われたという。女性の弟(21)や、弟の知人男性(21)も金を脅し取られた。被害額は約1000万円。黄容疑者は、「俺はマフィアと知り合いだ」、「逃げれば殺す」などと女性を繰り返し脅し、熱したフライパンなどを押し当て暴行を加えていたという。さらには「殺して臓器を売るぞ」などと脅迫、拉致監禁を続けていた。女性は去年11月にマンションから逃げ出し、大使館に保護されたことで事件が発覚したという。

韓国人は世界で犯罪を行っている。その異常性は最たるもの。しかし当の韓国人は「差別だ」などと論点をすり替え、今日もどこかで犯罪を続けている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。