世界でも日韓断交論、噴出

売春婦

韓国の度重なる虚偽主張と反日行為で、世界でも日本と韓国は国交断絶すべきとの論が噴出している。

韓国は北朝鮮と急接近、国連で禁止されている瀬取り行為を行い、北朝鮮に物資をおすそわけ。韓国のレーダー照射はそれが世界にバレたくないからの威嚇行為であったことがほぼ判明している。これについて韓国側は、「日本側が低空飛行を行い威嚇した」などと論点をすり替え無理矢理な主張を展開。ついには捏造写真まで公開し、必死の抵抗だ。この一連の出来事に対し、世界では「もう日本は韓国と国交断絶したらどうか」との論が噴出している。

近年、日本はその認知度を世界に知らしめている。文化、芸術、インフラ、食、日本人の誠実性など多岐にわたり絶大な支持を受け、世界は日本の味方だ。一方の韓国人は北朝鮮と区別されていないどころか、犯罪ばかりしていることが取り沙汰されている。事実、アメリカでは韓国人売春婦が徹底的に検挙されており、社会の敵として認知されている。国交についても米韓関係は消滅状態。そのような状況だから、世界中が韓国の異常性を認知しており、今回の一連の出来事についても韓国側を支持する意見は皆無だ。

日本は韓国に対し証拠の提出を促しているが、のらりくらりと躱されることは必至。そろそろ本気で断交を計画するべきときが来たようだ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。