朝鮮総連傘下の保険会社、資産隠しで幹部ら2人を書類送検

韓国人

もはや在日韓国・朝鮮人の犯罪シンジケートとなり果てている朝鮮総連(=在日本朝鮮人総連合会)。その朝鮮総連傘下の保険会社「金剛保険」の幹部ら2人が、11日にも警視庁捜査2課によって書類送検されることがわかった。整理回収機構(RCC)の債権回収を不正に免れるため資産を隠した、強制執行妨害の疑い。産経新聞が報じている。

同紙によると、幹部ら2人は共謀し、2016年12月、同社の関連口座から約800万円を引き出して資産を隠し、債権回収を妨害したという。金剛保険は、乱脈融資で10年前後に相次いで経営破綻した各地の朝銀信用組合(朝銀)の一つである「朝銀東京信用組合」(破綻)に約10億円の債務があった。関係者によると、朝銀から債権を引き継いだRCCが回収を進めていたが、金剛保険からの返済は滞っていたという。捜査2課は2017年12月、金剛保険の本社や全国の支店、関係者の自宅などを同容疑で一斉に家宅捜索。押収した資料を分析して資金の流れを調べていた。

日本で犯罪ばかりの在日韓国・朝鮮人。歴史の歪曲はもちろん、日本人を貶めるためならばなんでもありだ。在日韓国・朝鮮人の存在は、日本の治安を著しく悪化させる原因となっている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。