韓国、詐欺発生率世界1位

韓国人

世界保健機関(WHO)が2013年に発表した「犯罪類型別の国のランキング」によると、韓国は経済協力開発機構(OECD)加盟国37ヶ国の中で、最も詐欺犯罪が発生している国。これについて韓国メディアは、「被害者が詐欺に遭う理由などを分析し、詐欺犯罪と被害を防ぐ方法を見つけるべき」などと報じている。

そもそも韓国は犯罪大国。殺人、強盗を含む窃盗も他国より群を抜いており、中でも詐欺はトップクラス。2013年からさらに発生件数や被害額は上昇し続けており、もはやとどまるところを知らない。統計によると、2017年に「詐欺と恐喝の罪」で起訴された事件が4万1025件。事件として成立していない実数を考慮するとまさに詐欺大国だ。

韓国といえば国家ぐるみで詐欺を行っていることで知られる。日本もその被害に遭っている。昨年の「徴用工問題」もその1つ。慰安婦問題も同様だ。政府ぐるみで捏造の証拠をでっち上げ、他国を脅迫し金銭を巻き上げるのはもはや韓国にとって当たり前の行為。民族性が詐欺気質なのが根本の問題だ。被害に遭わないようにするためには、韓国人と関わりを持たないことが全てだ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。