靖国神社で中国人が布や紙に放火し反日活動 放火ではなく建造物侵入として逮捕

中国人

東京都・千代田区の靖国神社で、12日、中国人の郭紹傑容疑者(55)と厳敏華容疑者(26)が逮捕された。郭容疑者は、靖国神社に正当な理由なく侵入し、布や紙に放火し意味不明なことを叫んでいた。またその様子を厳容疑者が動画撮影していた。2人は建造物侵入の容疑で逮捕されている。

2人は反日活動として、「南京事件」への抗議を行っていた。火はすぐに消し止められ、大事には至らなかった。2人は香港経由で日本にやって来て、千代田区内のホテルに潜伏していたという。郭容疑者は「段ボールで作ったものに火を付けた」、厳容疑者は「靖国神社に入ったことは認めるが、やったことは話したくない」などと供述しているという。

靖国神社はほぼ毎年12月、中国人と韓国・朝鮮人により放火の被害に遭っている。また日本各地の神社や寺社も、同様の被害に見舞われている。根底には中国人と韓国・朝鮮人の反日思想があり、短期滞在などを名目に日本に渡航し潜伏、犯罪を行っている。


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赤松 伊織
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