在日韓国人ら共謀してウソの訪問販売、逮捕

在日韓国青年同盟とは

長野・静岡両県警の合同捜査本部は、6日、横浜市の建築作業員の浦谷翔馬容疑者(27)、同じく建設作業員で在日韓国人の柳貴典容疑者(26)など15人を逮捕した。訪問販売で法令に定められた書類を交付せずに消費者と契約をしたなどとする、特定商取引法違反(書面不交付、虚偽書面交付、不実告知、重要事項不告知)の疑い。

容疑者らは共謀して、3月から8月にかけ、長野県上田市や静岡県焼津市などで60~90代の男女12人の住宅を訪問。「床下除湿工事が必要」などと言い、訪問販売で工事契約をする際に必要な書類を交付せず、一定期間に解約できるクーリングオフについても事前に告げなかった。訪問時などには「以前工事を請け負った業者である」などと虚偽の申告を行い、契約を結んでいたという。被害額は最低でも600万円、今回立件されていない分も含めると長野、静岡、千葉、埼玉、山梨の5県で少なくとも計400件にのぼり、最大で1億円にも達するとみられる。追加の床下工事で同額を請求され、銀行で現金を払い戻そうとした際、不審に思った銀行の関係者が警察に通報したことで事件が発覚したという。警察は余罪を追及していく方針。

在日韓国人の犯罪が後を絶たない。日本人をターゲットとし犯罪を行い、金銭を巻き上げるなど日常茶飯。日本の治安を著しく悪化させる原因となっている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。