在日韓国人弁護士、1億8000万円を着服 司法の崩壊進む

韓国人

大阪地検特捜部は、大阪弁護士会所属の弁護士で在日韓国人の小原滝男こと洪性模容疑者(66)を業務上横領の疑いで逮捕した。管理を任されていた顧客の金、1億8000万円を着服した、業務上横領の疑い。

洪容疑者は、顧客のビル管理会社がサブリース会社から受け取った金を管理するよう委任されていたが、2013年5月から1年7ヶ月間にわたり、ビル管理会社に対して支払われた約1億8000万円を複数回にわけて自分名義の口座に移すなどし、着服した。調べに対する認否は明らかにされていない。

司法の崩壊が進んでいる。在日韓国・朝鮮人らは「法の支配を実現する」とし、日本の司法に介入。外国籍でも日本の弁護士になれる制度を悪用し、犯罪者を擁護するどころか自らも犯罪者となって日本人を陥れようと活動を続けている。


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赤松 伊織
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