また在日中国人 車50台をパンクさせる 動機不明

中国人

千葉県・習志野署は、26日、器物損壊の疑いで同所2、自称無職の在日中国人、王暢容疑者(32)を逮捕した。車などおよそ50台のタイヤを刃物などを使い相次いでパンクさせた、器物損壊の疑い。

習志野市秋津3の市総合センターや介護施設の駐車場では、ことし7月下旬から8月にかけ、バスやワゴン車、自転車などあわせて51台が何者かによりパンクさせられていた。タイやには刃物の跡が残っており、故意にパンクさせた疑いがあったことから、警察が捜査を行っていた。9月に別の事件で逮捕された王容疑者の関与が強まり、26日、逮捕したという。警察の調べに対し、王容疑者は容疑を否認しているという。警察は今後もいきさつや動機を調べる方針。

在日中国人の犯罪が後を絶たない。日本人をターゲットに日夜犯罪を行っており、日本の治安を著しく悪化させる原因となっている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。