アーカイブ:朝日新聞の従軍慰安婦問題捏造

売春婦

朝日新聞といえば今も取り沙汰されるのが、日本と韓国の間で起きたとする従軍慰安婦問題[リンク:Wikipedia]だ。1977年から続く、日本軍が戦時中、朝鮮人女性を強姦したなどとする、捏造報道問題だ。

朝日新聞は「朝鮮人慰安婦」の実態を記事にしたとしているが、実際には日本に売春しに来ていた出稼ぎ朝鮮人女性を被害者にすり替えた報道を行った。1989年頃に朝日新聞の報道記事が韓国にまで広がると、韓国もここぞとばかりに日本を糾弾、実際に起きた問題として取り上げ、現在でもウソを信じている者や、当時の従軍慰安婦であったと名乗り出る老人まで続出。日本に相当の被害をもたらす結果となっている。朝日新聞は、2014年には一度はそれらの報道を虚偽と認定したが、それでも一部を捏造だと認めるのみで、実際に慰安婦問題はあったなどとする社説を量産。さらには2018年である今年、海外向けに公開されているウェブ上の訂正記事を検索エンジンで捉えられなくする工作を行っていたことが発覚、まだまだ朝日新聞は捏造を事実にすり替えたくて必死な模様。同じく今年4月には、「フェイクニュースは欲望の産物か 向き合い方を考える」というタイトルで、およそ開き直りとも呼べる社説を公開している。

朝日新聞社には、在日韓国・朝鮮人が社員として潜伏していることは周知の通り。また極左暴力集団などを束ねる日本共産党の機関紙であるしんぶん赤旗とも共謀、反日活動を繰り返している。いや、もはや反日活動を先導しているといっても過言ではなく、もしも日本の法律である「外患誘致罪」が正常に機能していたとしたら、真っ先に該当するのは朝日新聞社だろう。それでなくとも、極左暴力集団の構成員が紛れ込んでいるのだから、破壊活動防止法と共謀罪には既に該当しているといっていい。社が存在する限り、朝日新聞社は日本人への攻撃をやめることはないだろうし、韓国・朝鮮に肩入れし続けるのはこれまでの活動から明白だ。


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赤松 伊織
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