韓国紙・中央日報、意味不明な論調で安倍政権を罵倒

韓国人

韓国紙・中央日報は、3日、「安倍首相の『閉店セール内閣』、初日から「教育勅語」爆弾炸裂」というタイトルで、第4次安倍晋三内閣について社説を掲載した。記事内では、「自民党内部からも(略)安倍新内閣に不安な視線が集中している」「事故は初日から起こった」などと、事実にもとづかない論調で安倍政権を批判している。

同紙は、教育勅語をアレンジして道徳の副読本に掲載することも視野に入れていると公言した柴山昌彦・新文部科学相を特に目の敵にしており、東京新聞や朝日新聞といった極左紙の過去の記事を引用する形で批判を展開、「日本が軍国主義に突き進む出発点」などと相変わらずの妄想と反日ぶりを書き連ねている。また記事内では日本の「保守主義者」も目の敵にしており、靖国神社参拝や慰安婦捏造問題などにも言及。まとめると、韓国は日本を支配する気満々のようで、その阻害となるのが第4次安倍政権といったご様子。

韓国人の反日主義は留まるところを知らない。政治はもちろんのこと、スポーツや芸能、文化にまでみられ、国際法を犯してでも反日思想を広げようと躍起。それを手助けしているのが国内の在日韓国・朝鮮人や極左紙、また人権団体や、極左野党だ。かつて一度韓国内では日韓断交論も飛び出た。しかし「用日論」によって現在の状況と相成っている。そろそろ本当に韓国の方から断交を申し出たらどうか?そう思わせるほど、韓国は日本にとって“いらない民族”だ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。