無許可で販売用に医薬品保管の在日中国人、なぜか不起訴に・・・大阪地検

中韓

またも地検が不可解な不起訴。大阪地検は、28日までに、医薬品医療機器法違反の疑いで逮捕された在日中国人の男(29)ら6人を嫌疑不十分で不起訴とし、1人を起訴猶予とした。同容疑で逮捕された張金利容疑者(35)ら2人は既に起訴されている。

在日中国人の男らは、無許可で医師の処方箋が必要な医薬品を販売目的で保管していた。薬事法では、無許可事業者による医薬品の販売や、許可事業者による無届での医薬品の販売を禁止している。しかし大阪地検は、なぜか不起訴にした。

地検が全国で不可解な動きだ。在日外国人を優遇しているかのような判断が目立ち、特に中国人、韓国・朝鮮人などは根こそぎ不起訴状態。日本で犯罪をやりたい放題になっている。重犯罪であっても軽い罰で済むような場合もあり、司法の腐敗がすすんでいる。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。