在日韓国人の暴力団員、20代女性を刃物で脅し強盗 逮捕

韓国人

所沢署は、25日、東京都瑞穂町殿ケ谷、指定暴力団住吉会系組員で在日韓国人の無職の男(40)を逮捕した。20代の女性を刃物で脅し財布を盗んだ、強盗の疑い。氏名は公表されていない。

在日韓国人の容疑者は、3月25日午前3時ごろから同5時半ごろの間、所沢市内のホテル内で、県内に住む20代女性に対し「俺は組の上の方だ」「てめえどこに住んでいるんだ、教えろ」などと言い、所持していたカッターナイフを見せながら「全財産を渡せ」などと脅し、現金2万円入りの長財布1個(時価2万円相当)を奪った。同署によると、2人は同日、SNSを通じて知り合い、部屋で口論になったという。在日韓国人の容疑者は車でホテルを利用しており、防犯カメラの映像などから車のナンバーが判明し割り出したという。在日韓国人の容疑者は、「わからない」などと容疑を否認しているという。

日本の治安を著しく悪化させている在日韓国人。在日韓国・朝鮮人団体などは指定暴力団との関わりは皆無であるなどとしているが、その実、暴力団の構成員の多くは在日韓国人だ。日本を拠点に在日韓国人らが徒党を組んで犯罪を行っている実態がある。


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赤松 伊織
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