消費税1億円を不正還付 在日韓国人を告発へ

韓国人

東京国税局は、9日、免税店の運営などをしている「ブエナビスタジャパンホールディングス」(東京都港区)と、同社の実質経営者で在日韓国人の徐世昌氏(45)を東京地検に告発した。輸出品の免税制度を悪用し約1億300万円の不正還付を受けようとした、消費税法違反の疑い。

徐容疑者は、昨年8月から同11月までの4ヶ月間、訪日外国人旅行客に高級腕時計を販売したように装い、架空の仕入れを計上して消費税約1億300万円の還付申告をした。麻布税務署が不審な点に気付き、還付を保留したため、支払われなかったという。

日本を拠点に日本人をターゲットとし、犯罪を繰り返す在日韓国・朝鮮人。日本の治安を著しく悪化させている原因だ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。