ペルー国籍の少年逮捕 津の国道で無免許運転、轢き逃げ

ISIL

津市で、2日、ペルー国籍のアルバイトの少年(19)が逮捕された。同市の国道23号で、1日、パトカーに追跡され多数の車に接触しながら逃走した、道交法違反(轢き逃げ)と自動車運転処罰法違反(無免許過失致傷)の疑い。

容疑者の少年は、津市上浜町3の国道23号で運転中に携帯電話を使用しているのをパトカーに発見され、停止を求められたが逃走した。上りで9台に接触した後にUターンし、下りでも1台に接触、最後の1台に乗っていた津市内の会社員女性(55)が首に1週間の軽傷を負ったが、救護せず逃走した。10台が巻き込まれたことになる。警察によると、現場に落ちていた車の前方ナンバープレートなどから車を特定したといい、少年は無免許で、車を知人女性から借りていたという。警察の調べによると、容疑を認めているといい「無免許だったので警察に捕まるのが怖かった」などと供述しているという。

日本の治安を外国人が脅かしている。日本は移民受け入れの姿勢はとっていないが、実質移民受け入れを行っており、現状は約200万人以上が日本に在留し労働しているのが現状。さらには在留しながら行方不明になるなどし国内の犯罪組織と結託、日本人を対象に組織犯罪を行っている例も多数。生活保護の不正受給も当たり前のようになっている。今回の事件では無免許にもかかわらず容疑者は車を運転していた。法整備が間に合っていない。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。