京都市のほこらから仏像2体が盗まれる また韓国人か

手錠

京都市で、1日、同市の町なかにある祠(ほこら)が壊され、中にあった仏像2体が盗まれているのが見つかった。住民から通報があり、警察が駆けつけ、発覚した。犯人は捕まっていない。

ほこらは無残に壊され、中にあった高さ約30センチの石の地蔵と、木製の大日如来像の2体が盗まれていた。警察によると、別の住民が1日朝早く、ほこらのそばに車を停めて不審な動きをする男を目撃しているといい、警察は付近の防犯カメラを解析するなど、捜査を進めているという。

仏像窃盗といえば韓国人。韓国では組織的に日本の仏像を窃盗し、闇ルートを介して流通させる犯罪が横行、韓国の寺社なども共謀し組織犯罪を行っている。今回の事件も韓国人の関与が濃厚であると思われる。


About the Author

赤松 伊織
赤松 伊織
豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。