議論:移民・難民が増えたらこんな恐怖の日本が待っている

ISIL

世界中で移民・難民が問題になっている。日本も例外ではなく移民・難民受け入れを行うべきとの圧力がかけられている状態だ。しかし、先日ドイツで受け入れを行うと、治安が著しく悪化。殺人事件や強姦事件などの凶悪犯罪が起こり、それに激怒した地元住民も反抗、血を血で洗う地獄のような争いが行われている。ドイツはあまりの混乱のために、移民・難民の受け入れ開始からたった2週間で方向転換、規制に動くに至った。

移民・難民受け入れを行おうとしている層は、「かわいそう」というただ一点のみの理由で推進を行っている。だがそうした場合、デメリットは「補助金(税金)の負担による財政の圧迫」「治安の悪化」「国民の失業者の増大」など多数。ちなみに移民・難民受け入れ推進派が「少子化対策」をメリットとして挙げる場合があるが、大いなる間違いだ。移民・難民外国人の大半は成人。少子化問題は年齢の人口構成比に依存するものなのだから、むしろ少子化の悪化を招くことになる。それでも「移民・難民が将来的に子どもを産めば・・・」という意見もあるだろう。だが移民・難民のために税金を負担し子育て支援まで援助したとなると、総合的にマイナスにしかならない。また、移民・難民外国人が増えれば、自然と参政権を要求してくることが想定される。もしその流れで外国人参政権が生まれてしまった場合、日本は日本人の手から離れ、外国人のものへと変貌する可能性もある。日本は現在、受け入れ拒否の流れで動いているが、国益と国民を守るためには致し方ないことなのだ。

特に「治安の悪化」については、ドイツの前例があるだけに不安は大きい。警察庁の報告によれば、日本国内では左翼過激派らが外国人と共謀しテロ活動を行おうとしている。移民・難民には偽装移民・偽装難民も多く含まれており、武器密輸、スパイの投入などでより巨大なテロが行われる危険性が出てくる。

ところで、「治安の悪化」について、あまりピンとこないという方もおられるかもしれない。テロの脅威よりもより身近な「治安の悪化」を探してみよう。豊受真報記者が大手動画共有サイト「YouTube」から、移民・難民を受け入れたらこんな光景が日常になりかねないというものを選んでみた(ショッキングな映像も含まれますので観覧の際はご注意ください)。

■喧嘩

■交通

■犯罪

■その他(粗暴な行為など)

移民・難民を受け入れると、想像を絶するこのような恐怖の光景が日常的になる可能性があるのだ。我々の日常生活が脅かされることは言うまでもない。移民・難民受け入れ推進派はこのような光景を日本の日常にしたいのだろうか?

About the Author

赤松 伊織
赤松 伊織
豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。