また在日韓国人 今度は母親の生存偽装し遺族年金を不正受給、詐欺などで逮捕

韓国人

京都府警西京署は、19日、京都市西京区の在日韓国人で不動産賃貸業、孔時雄(こう・じゆう)容疑者(66)を逮捕した。死亡した実母が生きていると装い遺族年金を不正に受給した、詐欺と有印私文書偽造・同行使の疑い。産経新聞が報じている。

孔容疑者は、2014年10月、9年前の2006年に死亡した実母が生きているとする偽の年金受給者現況届を作成し、日本年金機構に提出していた。実母の生存を偽装していた約9年間で、54回にわたり約845万円を受給していたという。府警によると、年金機構京都西事務所が年金受給者の居住実態を調べたところ、孔容疑者の実母の死亡を確認、同署に相談したことで事件が発覚したという。孔容疑者は「覚えていない」などと容疑を否認しているという。

在日韓国人の犯罪が後を絶たない。日本の治安を著しく悪化させている原因となっている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。