速報:左翼過激派がTwitter上でテロの相談!「クーデターを起こす」「国会に進入、占拠する」「もうアベを殺すしかない」

左翼過激派

近年ますます激化する左翼過激派の反政府運動。警察庁によると、左翼過激派の行う「反政府運動」は、「極左暴力集団」による「暴力革命」との位置づけだ。その左翼過激派が、ウェブサイト「Twitter」上で度の超えたやり取りで相談しているところを発見された。


テロ(画面キャプチャ)

その相談の内容たるや、もはやテロ。「クーデターを起こしませんか」「国会中に進入し占拠する」「総理直々に辞任と警察・自衛隊は市民による指示で動くことと、承諾書にサインさせる」「数万人規模で国会を包囲する」「もうアベを殺すしかない」など、犯罪予告ともとれるやり取りだ。もしもこのやり取り通りのことが実践されたとすれば、多数で圧力をかけ脅迫することは騒乱罪(刑法106条)、そして国の統治機構を破壊する目的で暴動を起こそうとしているため内乱罪(刑法77条)も適用されるだろう。また現時点でも犯罪予告としては十分成立しうる。左翼過激派の危険な思考が読み取れる。

(参照)

魚拓
http://archive.is/vIWAn

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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

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