4月より「特別の教科」になる道徳 極左暴力集団や韓国・朝鮮が悲鳴

旭日旗

4月から学校教育の道徳が変わる。「特別の教科」との位置づけになり、愛国心を盛り込んだ教育が可能となる。これに対して、極左暴力集団や韓国・朝鮮が反発している。

これまで極左暴力集団や韓国・朝鮮人は日本を破壊するための1つの手段として、「反日」思想を植え付け、必死で日本人を差別してきていた。中国・韓国・朝鮮の思想を蔓延させながら、少しでも日本を守ろうと考える人々を減らそうという魂胆だ。しかし道徳の強化により愛国心教育が行われるようになると、彼らにとってはこれまでの努力が水の泡。彼らにとって一番困るのは、日本人に日本人としての誇りが芽生えることだ。

朝日新聞や、朝鮮日報、中央日報などといった在日韓国・朝鮮人機関紙は、こぞって社説内で日本の愛国心教育を否定している。しかし韓国では、2016年に愛国心を評価基準とする公務員法が設定され、面接や普段の言動までも愛国心に縛ることを決めた。そちらについて在日韓国・朝鮮人機関紙は沈黙。じつにご都合主義だ。とにかく日本を破壊したくて仕方ない反日層の悲鳴がやまない。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。