朝日新聞社がトンデモ社説「植民地だった朝鮮半島」「日本がアジアに多大な苦痛を与えたのは歴史の事実」

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極左反日系メディアとして知られる朝日新聞社。その朝日新聞社が、5日、「日韓歴史問題 ともに未来に進むには」と題した社説を掲載した。社説では、「日本の植民地だった朝鮮半島」「日本がかつて国策を誤り、アジアに多大な苦痛を与えたのは歴史の事実」などと記載、相変わらずの反日媚韓ぶりを見せている。

日本と朝鮮との関係はあくまで併合。当時の日本政府はロシアの南下政策からアジアを守るため、朝鮮半島の独立を主張。そのため朝鮮の宗主国だった清(中国)と意見が食い違い日清戦争を引き起こしている。またアジアに苦痛を与えたのは西欧列強であり、むしろ日本は最終的に原子爆弾を投下されている。歴史を語るにはあまりにお粗末な反日ありきの朝日新聞社の主張だ。

朝日新聞社といえば、2017年、極左暴力集団として知られる「しばき隊」の公選法違反を擁護する記事を掲載し炎上。そのほかにも、北朝鮮スパイを称賛したり、極左暴力集団の犯罪性を伏せ反日活動を擁護したりと、反日媚韓の主張は山の如し、やりたい放題だ。世間では外患誘致罪適用を呼びかける声もあるが、法が機能していない状況。今後も朝日新聞社の反日活動は激化の一途だろう。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。