食品テロ:韓国の肉製品、日本に出荷可能に

韓国食品 危険

ソウル聯合ニュースは、2月28日、韓国農林畜産食品部と食品医薬品安全処が、日本に向け韓国産の熱処理済み加工肉製品を輸出することを明らかにしたことを報じた。登録は26日付。

報道によると、日本政府に登録された韓国の3ヶ所の作業場で生産されたハム・ソーセージ・冷凍参鶏湯(サムゲタン、鶏スープの料理)など、70度で1分以上加熱した加工製品の輸出が可能になったという。韓国は2012年より日本と交渉を開始していたという。韓国産の加工肉はどこで扱われ販売されるのか、明らかにされていない。

韓国の食事情といえば、ノロウイルスでお馴染み。河川に下水が垂れ流されている韓国では、人糞による水質汚濁が進み、水を使うことでノロウイルスに汚染。食品はその大半が危険だ。今年開幕された平昌五輪でもノロウイルス感染者が爆発的に増加した。さらには韓国といえば、反日活動のためならば手段を選ばない民族だ。日本に向けた食品テロが起こるのも時間の問題だ。


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赤松 伊織
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