沖縄で韓国人が極左活動家らに荷担・・・沖縄タイムス報じる

反日韓国

沖縄タイムスは、沖縄県名護市辺野古で、20日、韓国の自称・平和団体「平和の風」の中高生を含む9人が訪れ、極左活動家たちを激励にあたったことを報じている。

ゲート前では極左活動家約80人が座り込みで抗議したが、機動隊に排除された。沖縄の活動家は日本の治安を乱すとして、警察庁は「回顧と展望」に掲載している。極左暴力集団としての位置づけだ。活動には日本共産党、革マル派などの過激派が関わっているという。これに韓国人団体も荷担していることが明確になった形。

2017年には韓国人4人が辺野古・高江で逮捕される事件も発生。しかし在日韓国・朝鮮人団体は韓国人の関わりはないなどと主張している。


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赤松 伊織
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