兵庫県で朝鮮総連が特権獲得に躍起

反日韓国

朝鮮総連(=在日本朝鮮人総聯合会)機関誌の朝鮮日報は、20日、兵庫県西宮市の関西学院大・西宮上ヶ原キャンパスで、公開研究会「インターネットとヘイトスピーチ」が行われ、研究者や一般市民ら約50人が訪れたことを報じている。

報道によると、インターネット上で在日韓国・朝鮮人に対し「差別発言やデマの流布」が行われているとし、話し合いがもたれたという。在日韓国・朝鮮人には特権が多く、事実を隠蔽しようと躍起だ。

兵庫県といえば「帰化申請用翻訳協会業務部」が各地に存在しており、在日韓国・朝鮮人をはじめとする外国人の帰化を組織的に行っていることで知られる在日タウン。また、兵庫県弁護士会の会長は在日韓国人の白承豪(はく・しょうごう)(55)が会長。兵庫県では在日韓国・朝鮮人が在日特権を他方面から揉み消す包囲網を張り巡らせている。


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赤松 伊織
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