また中国人 成田空港で暴れ航空会社の女性職員に暴行傷害、逮捕

中国人

成田空港署は、25日、中国人の中国籍で自称会社経営、●禹睿容疑者(34)を逮捕した(●は龍の下に共)。航空会社職員2人を突き飛ばした、暴行と傷害の疑い。産経新聞が報じている。

同紙によると、25日午前3時ごろ、成田空港第3旅客ターミナルの搭乗ゲートへ向かうバスの待合所で、中国人が制限区域に立ち入ろうとし、航空会社の男女の職員2人が制止しようとした。容疑者は2人を突き飛ばし、女性職員(36)に左足捻挫の軽傷を負わせた。同署によると、容疑者は前日24日午後10時15分発の上海行きの飛行機に搭乗予定だったが、到着地の悪天候で欠航となった。待合所で一夜を明かし、翌日の振り替え便を待っていたという。調べに対し容疑者は、容疑を一部否認しているという。

中国人の犯罪が後を絶たない。在日中国人は組織犯罪、中国人は今回のような突発的な暴行事件が後を絶たず、日本の治安を著しく悪化させている原因となっている。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。