民進党・小西ひろゆきさん「どこまで内閣支持率を落とせるか。これが憲法改悪を阻止するために重要なポイント」

小西ひろゆき

反政府運動と反平和安全法制を掲げ極左暴力集団を牽引する民進党・小西ひろゆきさん。最近では自身のTwitterで妄言や願望を繰り返し垂れ流し、精神的な病気ではないかというウワサもある。その小西さんは、21日、相も変わらず自身のTwitterで反政府思想を垂れ流し。その願望たるやひどいものだ。


小西さんは「どこまで内閣支持率を落とせるか。これが憲法改悪を阻止するために重要なポイント」などと発言、改憲阻止を反政府運動に逆用するというトンデモ理論を語った。もはや目的と手段が逆転しており、小西さんの脳内には反政府しかないことが明確になった形。

これまでもたびたび妄言や願望をお構いなしに語り、トンデモ理論を貫いてきた小西さん。2018年の新年のあいさつは現時点でたったの20リツイートしか拡散されておらず、それを気にしてかもう一つ新年のあいさつを投稿するも、そちらも22リツイート。



番組出演の宣伝を兼ねたあいさつであるにもかかわらず、もう同じ極左思想を持つ者たちですら小西さんの発言はどうでもよいものになっているようだ。極左思想の拡散をはかろうと、あることないこと書き垂れてきた小西さんは、もう味方からすら信用を失っているとみられる。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。