韓国・平昌五輪の末期的状況に朝鮮総連が170人規模で対応 在日韓国・朝鮮人を動員

韓国人

韓国と北朝鮮が平昌冬季五輪での合同入場行進や合同チーム結成などで合意した。これに対し朝鮮総連(=在日本朝鮮人総連合会)は、18日、在日韓国・朝鮮人応援団として170人規模の派遣を行う可能性があることがわかった。

韓国は、国連が禁止している北朝鮮への制裁を無視、北朝鮮を優遇することを決定した。平昌五輪は集客が見込めず末期的状況。これをうけ韓国政府が北朝鮮に泣きついた形だ。これに対し在日韓国・朝鮮人も荷担、平昌五輪を盛り上げようと必死だ。また、平昌五輪を政治利用し統一思想拡大をはかろうとする狙いもあるとみられる。

もはや五輪が韓国・朝鮮人による韓国・朝鮮人のためのものとなっている様相。脈々と歴史の続く五輪が、韓国・朝鮮人によって冒涜されようとしている。また在日韓国・朝鮮人も、有り余る資金があることが判明、日本に留まる理由がなくなったことを露呈した形だ。


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赤松 伊織
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