韓国、ヘイト大国だった 香港の英字紙、ソウルに滞在する95%の外国人が差別を経験したと伝える

韓国人

産経新聞は、21日、香港の英字紙「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト」が20日にソウル在住外国人の94.5%が人種差別の被害に遭っていたことを伝えていることを報じた。

韓国では差別が蔓延。韓国人どうしの差別はもちろんのこと、在日韓国人も「半チョッパリ」などと呼称し差別している実態がある。さらには外国人への差別も深刻で、外国人労働者に定められた賃金を支払わないなどといった重篤な迫害行為が蔓延している。2012年には外国人労働者を理由もなく瓶で殴る事件が発生するも、韓国紙は「外国人労働者への差別はやめるべき」などと社説を掲載したのみで特に大きく報道せず、実質もみ消しをはかっていた。2016年には韓国に帰化した黒人女性が宗教的な嫌がらせを受け、自身の子どももいじめに遭っていることを告白、波紋を呼んだ。

韓国人は自分本位型のレイシズム思想に溢れており、法も倫理も通用しない。ヘイト大国だ。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。