また在日韓国人 ユ・チャンワン容疑者、傷害事件で逮捕

韓国人

警視庁愛宕署は、21日、タクシー会社「東京エムケイ」の社長で東京都港区の在日韓国人、ユ・チャンワン容疑者(54)を現行犯逮捕した。タクシーの乗車を拒否されたことに腹を立て運転手を暴行したとする、傷害の疑い。産経新聞が報じている。

ユ容疑者は、21日午前0時ごろ、東京都港区新橋2丁目のJR新橋駅近くの路上で、乗車を拒否した個人タクシー運転手の50代男性の胸をつかんだり、脱げた男性の靴を顔に投げつけたりして、顔面打撲などの軽傷を負わせた疑い。男性が取り押さえ、パトロール中の愛宕署員に引き渡した。愛宕署によると、ユ容疑者は当時酒に酔っており「覚えていない」と供述しているという。ユ容疑者は社長を辞任する意向を示しているという。

ユ容疑者は2008年にも従業員を暴行し傷害容疑で書類送検されており、また2011年にも同様の事件を起こしている。さらには駅員を暴行し問題となっていた。傷害・暴行の常習犯とみられる。

在日韓国・朝鮮人は著しく日本の治安を悪化させている原因だ。理由もなく激昂し他者に危害を加えるのは遺伝的な「火病」とよばれる精神疾患であり、そういった在日韓国・朝鮮人は相当数いるとされる。


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赤松 伊織
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