まだまだゴネる韓国 慰安婦問題合意について韓国政府関係者が公式にケチ

売春婦

2015年に日本と韓国の外相会談で結ばれた、慰安婦問題日韓合意。従軍慰安婦問題とは、売春大国の韓国・朝鮮の女性が、日本に強制連行され慰安婦とされたとする捏造の歴史。日本は合意で10億円を拠出し、再び問題を蒸し返さないという「最終的で不可逆的な合意」として完了したはずだった。しかし韓国側は「個人への賠償は済んでいない」などと主張し、いまだに日本に賠償金をタカリ続けている。そもそも賠償金に関しては、1965年の日韓基本条約で完済している。

韓国大統領府の文正仁・統一外交安保特別補佐官は、20日、ソウルの外信記者クラブで会見を行った。慰安婦問題をめぐる日韓政府間合意について「文在寅大統領は、歴史問題では『最終的で不可逆的な合意を見た』というのは、国民感情にそぐわないという思いが強い」と述べ、それまで個人が賠償を請求する権利は残っているなどと主張していたことを翻し、韓国政府としても合意を破棄する構えであることを示した。もはや韓国側の身勝手さは留まることを知らず、そればかりか合意の10億円とは一体なんだったのか、韓国政府主導の国際詐欺の様相だ。

韓国では反日デモが定期的に行われている。しかし犯罪するために訪日するのは当たり前。2018年に開催される予定の平昌五輪に関しては、「日本人観光客が少なかったらタダではおかない」などと公式に発言する始末。日本をナメきっている韓国人。もはや国交断絶しか道はない。


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赤松 伊織
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豊受真報編集長、赤松伊織です。読者の皆様に様々な情報をご提供できるよう精進してまいります。豊受真報をご愛読くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。