また在日中国人 東京五輪ロゴを無断で使用、ピンバッジを販売目的で作成、逮捕

中国人

警視庁生活経済課は、川崎市多摩区登戸の土木作業員・何宝容疑者(25)ら在日中国人の夫婦を逮捕した。東京五輪・パラリンピックの文字商標「TOKYO2020」を無断使用したピンバッジを販売目的で所持していたとする、商標法違反の疑い。産経新聞が報じている。

ピンバッジは中国からインターネットオークションに出品されており、価格は2個セットで最高1万5000円。2人は何者かの指示で、落札者にピンバッジを発送、1件当たり100円の報酬を得ていたという。ピンバッジには文字商標と人気キャラクター「ピカチュウ」があしらわれていた。2人は容疑を認めているという。

在日中国人は本土の中国人と共謀し、日本で犯罪組織を拡大、勢力を増している。今回の事件も本土の中国人が関係しているとみられる。在日中国人は日本の治安を著しく悪化させる原因となっている。


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赤松 伊織
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